「シーザードレッシング(サブウェイのドレッシング)」味の感想

シーザードレッシング

市販品でもおなじみ、チーズ味の白いドレッシングです。チーズ感が強く、黒胡椒も入っていてわりと濃い味ですね。BLTとの相性はバツグンです、考えた人スゴイ!わりと万人受けする味ですが、チーズ嫌いな人は注意です。

シーザードレッシングをおすすめにしているサンドイッチ

  • BLT
  • ターキーベーコンエッグ

シーザードレッシングのカロリーは?

サブウェイのドレッシング「シーザードレッシング」のカロリーは

39kcal です。

「オイル&ビネガー 塩こしょう(サブウェイのドレッシング)」味の感想

オイル&ビネガー 塩こしょう

サブウェイの基本の味付け。初期のサブウェイはドレッシングがこの「オイル&ビネガー」のみでした。素材の味を生かすさっぱりとしたシンプルな味付けで、フレンチドレッシングみたいな感じです。

塩・こしょう・オイル・ビネガーをそれぞれ店員さんがひとつずつかけてくれます。なので「ビネガー多め」や「オイル抜きで」などのわがままもOK!

オイル&ビネガーのみ、持ち帰り専用パックがあるのも特徴です。小さな袋にオイルとビネガーが分かれて入ったもの。持ち帰りのサンドイッチにドレッシングをかけると水分が出てべちゃっとなりがちなのですが、後がけなら時間がたってもべちゃっとしにくくて安心。この時も塩こしょうは先にかけてくれます。(長時間持ち歩く場合は塩こしょう抜きにしてもらって自宅の塩こしょうをかけましょう。より水分が出にくいです。)

オイル&ビネガーをおすすめにしているサンドイッチ

オイル&ビネガーのカロリーは?

サブウェイのドレッシング「オイル&ビネガー 塩こしょう」のカロリーは

24kcal です。

「クリームタイプチーズ(サブウェイのトッピング)」味の感想

クリームタイプチーズ

クリームタイプチーズのトッピングは20gで90円
(以降、略してクリームチーズ)

20gはサンドイッチ「チーズローストチキン」に入っているクリームチーズの量と同じですね。

サブウェイのクリームチーズはゴルゴンゾーラ入りで、濃厚なコクがあるのが特徴。クリーミーでチーズの味を存分に感じられ、塩分がやや強めです。チーズ好きには自信を持っておすすめできる美味しさ。逆にチーズが苦手な方はやめといた方がいいかも…それくらいチーズ感がすごいんです。

なお、クリームチーズは通常、パンにのせてからトーストします。トッピングしたい場合はパンを焼く前に店員さんに伝えましょう。

おすすめのクリームチーズトッピング例

  • ベジーデライト+クリームチーズ(肉なしヘルシー系、バジルソースが合う)
  • ツナ+クリームチーズ(ツナの旨みとマヨ&クリチのまろやかさ)
  • えびアボカド+クリームチーズ(アボカドとクリームチーズの最高コンビ)

クリームチーズのカロリーは?

サブウェイのトッピング「クリームタイプチーズ」のカロリーは

64kcal です。

味の濃厚さのわりには、思ったより低カロリー。

サブウェイのドレッシング 全種紹介

サブウェイのドレッシングについてご紹介します。

選べるドレッシング 変更・増減は無料

サブウェイのサンドイッチの味付けに使うドレッシングは、8種類から選べます。無料で変更したり増減したりできます。2種類以上合わせてかけるのもアリなんですよ♪

  • オイル&ビネガー 塩こしょう
  • シーザードレッシング
  • 野菜クリーミードレッシング
  • ハニーマスタードソース
  • わさび醤油ソース
  • バジルソース
  • バルサミコソース
  • マヨネーズタイプ

ホットペッパーはドレッシング扱い

辛いもの好きに人気の「ホットペッパー」。

これは無料で追加できるので、トッピングではなくドレッシング扱いなんです。

味の感想

それぞれの味の特徴を記事にまとめました。

▶ 「オイル&ビネガー 塩こしょう」味の感想

▶ 「シーザードレッシング」味の感想

▶ 「野菜クリーミードレッシング」味の感想

▶ 「ハニーマスタードソース」味の感想

▶ 「わさび醤油ソース」味の感想

▶ 「バジルソース」味の感想

▶ 「バルサミコソース」味の感想

▶ 「マヨネーズタイプ」味の感想

▶ 「ホットペッパー」味の感想

サブウェイのトッピング 全種紹介

サブウェイのトッピングについてくわしく解説します。メニュー表にないトッピングの秘密も公開…!?

トッピングでオリジナルサンドを作ろう!

サブウェイのサンドイッチは、好きな具材を自由にトッピングすることができます。(有料)

メニュー表に掲載されているトッピングは以下のとおり。

  • クリームタイプチーズ
  • ナチュラルスライスチーズ
  • ベーコン
  • アボカド
  • たまご
  • ツナ
  • マスカルポーネチーズ
  • えび

「ローストビーフにアボカドトッピング」のように、もともとサンドイッチに入っていないものをトッピングするも良し、

「たまごサンドにたまごトッピング」など、元から入っている具材を増量するも良し、組み合わせは無限大です。

もちろん2つ以上のトッピングもできます。

例)

  • スライスチーズとクリームタイプチーズをトッピング=+130円
  • たまごを3スクープトッピング=+180円

トッピングの具材それぞれを詳しくご紹介します。

裏メニュー ミート2倍

裏メニューの「ミート2倍(旧ダブルミート)についてもこのあとご紹介しますね。

味の感想

それぞれの味の特徴を記事にまとめました。

「クリームタイプチーズ」味の感想

▶ 「ナチュラルスライスチーズ」味の感想

▶ 「ベーコン」味の感想

▶ 「アボカド」味の感想

▶ 「たまご」味の感想

▶ 「ツナ」味の感想

▶ 「マスカルポーネチーズ」味の感想

▶ 「えび」味の感想

▶ 「裏メニュー「ミート2倍(旧ダブルミート)」味の感想

野菜の種類・増減

サブウェイのサンドイッチに使う6種の野菜についてくわしくご紹介します。

6種類の野菜が入ります

サブウェイのサンドイッチに入る野菜は、以下の6種類。

  • レタス
  • トマト
  • ピーマン
  • オニオン
  • ピクルス
  • オリーブ

それぞれの味と、サンドイッチに入る分量などを見ていきましょう。

野菜多めをお願いすると…

まずはじめに。「野菜多め」をお願いした場合の目安量は

  • 1種類指定=規定量の2倍まで
  • 2種類以上=規定量の1.5倍まで(全部多め はこの量)

と決められてます。
(人の手でやるものなので多少差は出ますが、マニュアルではこうなってます)

それを踏まえて読んでください♪

レタス

言わずと知れたサラダ野菜の代表格。シャキシャキで美味しいですよね。サブウェイで使うレタスは、細くカットしてあります。

1つのサンドイッチ(レギュラーサイズ)に入るレタスの量は、通常約20g です。

手のひらに軽くふたつかみほど。6種の野菜の中で一番多く入るイメージです。

レタスの増減

「レタス抜き」はあまり見かけませんが、抜いたら具材の味をシンプルに楽しめそう。

「レタス多め」だとフレッシュさが増しますね。ただしやや味が薄くなるので、種類によってはドレッシングの量を増やしてもいいかも。

多めにした時の分量は以下のとおり。

  • レタスのみ多め = レタス40g
  • 野菜2種類以上多め = レタス30g(その他も1.5倍)

トマト

スライスされた生のトマト。甘くてジューシー。ちなみにトマトは毎朝お店で、専用のスライサーでカットしています。なので厚さは均一なんですよ。

1つのサンドイッチ(レギュラーサイズ)に入るトマトの量は、通常2枚 です。
端っこの小さいところだとちょっと多く入れたりします。

トマトの増減

生トマトが苦手な方、アレルギーがある方もけっこういますよね。そんな方は「トマト抜き」をお願いしましょう。

「トマト多め」にするとよりジューシーに。持ち帰りの際は水っぽくなりやすいので注意です。

多めにした時の分量は以下のとおり。

  • トマト多め = トマト4枚
  • 野菜2種類以上多め = トマト3枚(その他も1.5倍)

ピーマン

緑色のピーマンを生のまま細い輪切りにしてあります。野菜らしい香りと苦みが特徴。生のピーマンって普段はあまり食べませんが、サンドイッチに少し入ると美味しいもんです。

1つのサンドイッチ(レギュラーサイズ)に入るピーマンの量は、通常5g です。

意外と少ない。ほんのひとつまみですね。

ピーマンの増減

生のピーマンが苦手な方、苦味が強い野菜がイヤな方は「ピーマン抜き」を。

少なめもできますが、ピーマンはもともと入る量が少ないので「抜き」と言う方が手っ取り早いです。

「ピーマン多め」にすると、野性味あふれる仕上がりになります。ちょっと苦いですが野菜の美味しさを感じられて、野菜好きにはたまりませんね。

多めにした時の分量は以下のとおり。

  • ピーマンのみ多め = ピーマン10g
  • 野菜2種類以上多め = ピーマン7.5g(その他も1.5倍)

オニオン

生の玉ねぎのスライスです。噛むと甘くて、ちょっと辛い。オニオンの風味があるとないじゃ美味しさが違います。大事な名脇役。ただし食後も口の中でにおいが残るので、食べた後、人と合う約束がある場合は減らしたほうがいいかもです。

1つのサンドイッチ(レギュラーサイズ)に入るオニオンの量は、通常10g です。

オニオンの増減

生の玉ねぎの辛さが苦手な方は「オニオン少なめ」または「抜き」をお願いしましょう。

食後の口臭を気にする方も同じく。オニオン美味しいけど…泣く泣く抜きにすることが私もあります。におい、けっこう残るんですよねー。

「オニオン多め」にすると、辛みがガツンと聞いた刺激的な味になります。具材がどっしり系(BLTとかチーズローストチキンとか)の時には特に合いますよ。

 

多めにした時の分量は以下のとおり。

  • オニオンのみ多め = オニオン20g
  • 野菜2種類以上多め = オニオン15g(その他も1.5倍)

 ピクルス

よくハンバーガーにも入ってる、キュウリの酢漬けです。甘酸っぱく、独特の香りもありますね。この酸味がサンドイッチ全体を引き締めてくれます。

1つのサンドイッチ(レギュラーサイズ)に入るピクルスの量は、通常2枚 です。

ピクルスの増減

ピクルスが嫌い!そんな方は迷わず「ピクルス抜き」で。

酸味が苦手な方も抜くか減らす(1枚にする)と食べやすくなります。

逆にピクルス大好き、酸っぱい味好き!って方は「ピクルス多め」にしてみましょう。

ちょっと重たい肉系のサンドイッチもサッパリ食べられますよ。

多めにした時の分量は以下のとおり。

  • ピクルスのみ多め = ピクルス4枚
  • 野菜2種類以上多め = ピクルス3枚(その他も1.5倍)

単体多めでも4枚か…もっと入れてほしい!って時は、「ピクルスもう少し…!」とお願いすれば8枚くらいまでなら入れてくれます、たぶん。

オリーブ

サブウェイで使うオリーブは、黒オリーブです。丸のままではなく、種を抜いて薄く輪切りにしたものが入ります。

黒オリーブは独特のコクと少しの塩味があり、これまたサンドイッチの名脇役。私はオリーブ大好きなのでいつも増やしてもらいます。

1つのサンドイッチ(レギュラーサイズ)に入るオリーブの量は、通常2枚 です。

オリーブの増減

オリーブって日本人にはあまり馴染みがないようで、食べたことなくてコワイからとりあえず抜いておく!って方が多いです。実際そんなにクセが強いわけではないんですが、見た目が黒いと警戒しますよね(笑)

「オリーブ多め」だとコクと旨みのある味わいになります。

 

多めにした時の分量は以下のとおり。

  • オリーブのみ多め = オリーブ4枚
  • 野菜2種類以上多め = オリーブ3枚(その他も1.5倍)

ピクルスと同じく「オリーブもうちょっと入れて…!」とお願いすれば10枚くらいまで増やしてくれます。ただし、オリーブは6つの野菜の中でも一番値段が高いので、断られる場合もあります(^o^;

野菜をなるべく多く入れてもらうには?

野菜の量に上限があるのは最初に書いたとおり。

そうは言っても、もっと野菜をたくさん入れてほしい!野菜好きなら誰もがそう思うはず。

規定量を上回る?野菜たっぷりのサンドイッチを作ってもらうテクニックを別記事にまとめました。

パンの種類・トーストの有無

サブウェイの5種類のパンの特徴について、詳しくご紹介します。トーストはする?しない?どちらが美味しいのかも検証してみましたよ(・∀・)

サブウェイのパンは選べる5種類

サンドイッチに使うパンは、以下の5種類から選べます。

  • ホワイト
  • ウィート
  • セサミ
  • ハニーオーツ
  • フラットブレッド

サブウェイのパン(フラットブレッドを除く)は細長くてフランスパンのように見えますが、表面まで柔らかく、フランスパンよりはコッペパンに近い感じ。フカフカしていて誰にでも食べやすいのが特徴です。

パンの解説

それぞれのパンについて味の解説をまとめました。

▶ 「ホワイト」について

▶ 「ウィート」について

「セサミ」について

▶ 「ハニーオーツ」について

▶ 「フラットブレッド」について

トーストする?しない?

注文の際、パンを選んだ後に「トーストの有無」を聞かれます。

「焼きますか?」と単純に聞いてくる場合もあれば

「店内で食べるならトーストあり、お持ち帰りならトーストなしがおすすめです。」と丁寧に説明してくれる場合もありますね。

実際、どっちがおいしいんでしょうか?

 

正解は・・・

「持ち帰りなら焼かない」

「イートインなら好みで…」

 

です。

 

トーストしたパンは冷めると固くなってしまうので、持ち帰りなら焼かない方が美味しいです。

「持ち帰りだけどすぐ食べるから焼いて!」っていう方もたまに居ますね。近くのオフィスに持ち帰ってランチ、くらいの感じならまぁ焼いてもOKかな。焼かない方が個人的には好きですが。

 

問題はイートインの時。ぶっちゃけどっちでも美味しいんですが

  • 具材が冷たいものメインの場合 = トーストしない
  • 具材が温かいものメインの場合 = トーストする

 

私はこんな感じで決めてます。

ローストビーフ・サブウェイクラブ・ターキーブレストなどのハム系は冷たいまま入れるので、トーストなしで。パンだけ焼いても具材が冷たいと固くなりやすいからです。

BLTやローストチキンなどの温めて使う具材はトースト有りで。
あと、チーズを使ったサンドイッチはチーズをのせてからパンを焼いてくれるので、トーストがおすすめ。チーズがトロっととろけて美味しいですよー。チーズローストチキンなんか絶対焼きたい。

 

他にも、セサミのパンは焼きたい、とか、列が混んでいる時は待ち時間に冷めやすいから焼かない、とか、焼き立てのパンはトースト不要 とか、基準はたくさんあるんですが…

好みでいろいろ試して、お気に入りを見つけてみましょうヽ(=´▽`=)ノ

サブウェイの注文方法 〜初心者でもわかる完全マニュアル〜

サブウェイのサンドイッチの注文方法についてご紹介します。

複雑なイメージがあるサブウェイの注文ですが、ポイントをおさえれば実は簡単なんですよ♪

注文の流れ

サブウェイの注文方法を順番に書くとこうなります。

  1. メニュー表から食べたいサンドイッチを決める。
  2. パンを選ぶ。
  3. 好みで野菜の増減をお願いする。
  4. ドレッシングを選ぶ。
  5. セットを付けたければ注文する。

5段階もあるの!?めんどくさい!!

そう思ったあなた。実はこの工程、「おまかせ」のワードですっとばせます。

②③④は「おまかせ」で通過できますので、実質①と⑤のふたつのステップを踏めばいいわけです。

メニューを決めてセットを決める。それって普通のファストフードと変わらないじゃん!

実はそんなに難しくないサブウェイの注文、初体験の皆さんもぜひ気軽にチャレンジしてみてくださいね。

ここからは5つのステップをひとつずつ解説していきます。

1.メニュー表から食べたいサンドイッチを決める

まずはメニュー表から食べたいサンドイッチを選びます。「サブウェイはおまかせができる」と聞いて、開口一番「おまかせで!」と言い放つ方がたまにいますが、最初にメニューだけは決めましょうヽ(=´▽`=)ノ

サンドイッチはグランドメニュー16種、期間限定が2種ほど。常時だいたい18種類くらいが揃っています。といってもベースは全て共通。「パン+6種の野菜」に、メニュー名の具材が追加されているんです。

えびアボカド」だったら、パンに6種の野菜+えびとアボカド という感じ。

ちなみに野菜以外の具が入らない基本のサンドが、一番安い「ベジーデライト」です。

2.パンを選ぶ

サブウェイには5種類のパンがあり、好きなものを選んでOK。

どのパンでお作りしますか?」と聞かれますので、どれがいいか分からない場合はここで魔法の言葉「おまかせで!」を使いましょう。

サンドイッチはメニューごとに、マニュアルで決められた”おすすめのパン”があります。おまかせでお願いすればサンドイッチに合うパンで作ってくれますよ。
ちなみに、メニュー表の写真に写っているパンが、そのサンドイッチのおすすめパンです。(えびアボカドならセサミ)

トーストするかどうかも合わせて聞かれます。基本的に「店内で食べる場合はトーストあり、持ち帰りの場合はトーストなし」推奨。

それぞれのパンの特徴について、詳しくは別記事にまとめました。

3.好みで野菜の増減をお願いする

メニュー、パンが決まると、次は野菜。
サブウェイのサンドイッチは全てに6種類の野菜が入ります。

  • レタス
  • トマト
  • ピーマン
  • オニオン
  • ピクルス
  • オリーブ

店員さんが「お野菜は全てお入れしてよろしいですか?」と必ず聞いてくるので、嫌いな野菜がなければ「はい!」とか「おまかせで!」と答えて通過します。

もし、嫌いな野菜がある場合はここで「ピクルスとオリーブ抜きで」などと伝えましょう。

増やしたい野菜がある場合もここで伝えてOK。「レタス多めで」という単品指定はもちろん、「野菜全部多めで」なんてリクエストもありですよ。

野菜について詳しくは別記事にまとめました。

4.ドレッシングを選ぶ

仕上げにかけるドレッシングを選びます。ドレッシングは全部で8種類。

えびアボカドには野菜クリーミードレッシングをおすすめしていますが、おかけしてよろしいですか?」などと聞いてくれます。

ここでも魔法の言葉を発動。どのドレッシングが合うか分からなかったら迷わず「おまかせで!

ドレッシングに関しては、サブウェイ好きの私でもたまにやらかす(自分で選んで合わないセレクトをする)ので、初めのうちはマニュアル通り、おまかせでいくのが安心です。もしくは店員さんに「他に何が合いますか?」なんて相談してみるのもあり。

ドレッシングについて詳しくは別記事にまとめました。

5.セットを注文する

サンドイッチの注文はこれで終わり。

最後に「セットでお飲みものやポテトなどいかがですか?」と聞いてくるので、ドリンクやポテトを付けたい場合は、ここで注文します。

ここまでの工程は、店員さんがサンドイッチを作るのに合わせて少しずつレジ方向へ移動しながら行っていきます。セットを聞かれる頃はちょうど目の前にセットのメニュー表が現れるので、それを見ながら選ぶことができますよ。

イートインの場合はドリンクを付けたいところですね。ドリンクセットは+160円で付けられます。

聞かれたことに答えていこう

ここまで読めばお気づきでしょうか?
サブウェイの注文方法は全て、店員さんの質問に答えれば成り立つようになっています。

最初から「えびアボカドパンはウィートトースト無しで野菜多めでアイスティーをセットでポテトはバジル…」などと呪文のように唱えてくるお客さんにたまに出くわすのですが、店員さんとしては作りながら聞いていきたいはず。最初に全部言ってしまわず、聞かれたことに答えるようにしていくといいと思います。そして迷った時は「おまかせで!

トッピングはどこで言えばいいの?

ちょっと上級テクニック。メニューのサンドイッチにさらに具材を追加したい場合には「トッピング」をお願いしましょう。有料ですが、チーズやアボカドなどを追加することができます。

この「トッピング」をお願いするタイミングですが、一番最初、サンドイッチのメニューを選ぶ時に言うのが確実です。

「えびアボカドのたまごトッピングください」といった感じですね。

最初に言い忘れた場合も、野菜を聞かれた時などに言っても大丈夫。

ただしチーズ系はパンにのせてからトーストするので、やはり最初に言うのがベターです。

トッピングについて詳しくは別記事にまとめました。